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2008年7月24日 (木)

全国大会に向けてのトップ会談

16時より都立松原高校にて、全国組織設立のための会合に参加

直前の会合から都営新宿線に乗って一本。ちょうど5分前到着。

都高情研の会長であり、全国大会実行委員長である松原高校の武山校長、神奈川県情報部会の会長であり、関東組織の会長である横浜清陵総合高校の石川校長。これに、全国大会実行委員会事務局の町田高校小原先生と、武蔵工大付属中高の神藤先生によるトップ会談。私は実行委員の一員として、石川校長を補佐する立場で参加。

全国組織を設立するために、会則案を吟味し、今後の運営が上手くいくようにと議論する。次の全国大会の見通しも立っていたい状態ではいけないので、関東大会と全国大会の兼ね合いも考えていく。予算の問題も重要だが、我々ヒラの教員が考えるよりも、複数都県の会長による議論で決めていただけることは価値がある。

神奈川県情報部会では、石川校長が退職後の部会長も内定しており、来年度の関東大会(兼全国大会?)も全面的にバックアップしていく体制がとれそうだ。他の道府県も時間をかけてじっくりと体制を整えていただけるよう、期待している。

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